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巡り廻る。 攻略のコツ

これは他の記事に関してもそうですが、
個人で隅々まで調べ尽くすということは、この作品に関しては無理です。

基本的に「このゲームってこういうゲームなのね」
と、スムーズにプレイしていける手助けを目的に書いていっています。


※ゲーム中に出てくる書物にも、仕様に関してのヒントはたくさん出てきます。
(ゲーム中に本を手に入れたら、アイテムにカーソルを合わせて、
十字キーの左右で本を読むことができます。)

どうしても攻略記事はネタバレの要素が入ってきますので、
この記事を読む前に、ゲーム中の本から学んでいくというのもいいでしょう。


キャラクターメイクに関して



最初のキャラメイクで、主人公の性能を決定します。

出身地、職業、得意武器に何を選んだかで
初期ステータスも変わってきます。
また、出身地がそのままスタートの国になりますので、
その点にも注意しましょう。

主人公のカスタマイズに関しては、好みのタイプで良いとは思いますが、
このゲームは、戦闘をするのなら基本的にパーティーを組んでの戦いになりますので、
前衛で斧や剣を振り回すとか、後列で魔法を使うとか、
役割がはっきりしたキャラというのは、仲間キャラに担当させやすいので、
主人公は、自由に作れるということを活かした担当を考えてみるといいかもしれません。

積載

キャラメイクをする上で気を付けないといけないのが[積載]という概念です。
このゲームにおいて、積載というのは2種類ありまして
一つは馬車の積載量のこと、簡単にいうと持てる荷物の総量のことです。
積載というと、まずこの意味のほうを思い浮かべると思います。

ところが、このゲームにはもう一つ積載の概念があり、
それはキャラクター単位ごとの装備を装着できる総重量のことです。

キャラクター個人の積載、これがキャラクターメイクでも決まります。
キャラクター個人の積載は、装備できるもの限界値。
例えば、キャラクターの積載が9だと、装備の重量の合計が9まで装備出来ます。

重鎧とかは3、服とかは1だったりします。
当然、重いものばっかり装着すると積載の限界に到達して、
他の部位を装着できなくなりますから、そこに注意が必要になるわけです。


そして、この積載の数値、成長などで上昇することはありません。
なので、初期値が重要になってきます。

ということは、重量級の装備で固めたいキャラは、
職業や得意装備を積載が上昇するものを選んだほうが良いということです。

[積載が高い職業]
・旅人
・傭兵
・戦士
・冒険者

[積載が高い武器系統]
・双短剣
・剣
・斧

※最初に選んだ武器以外も積載は加算されています。
つまり、使いたい武器+上記の3つが積載は一番稼げるということです。

このゲームは装備が強いゲームなので、
装備をしっかり整えるということなら、やはり積載が高い方が
安定したプレイはしやすいです。



ワールドマップに出たら



オープニングが終わって、ワールドマップに出たら
何箇所か、設定を変更しておいたほうがプレイしやすくなります。

メニューを開いて、[設定]を選び
戦闘スピード → 最速
フィールド移動 → 速度一定
見渡すガイド → 表示
などが、プレイしやすいでしょうか。


そして、ゲームがスタートしたら、まずは街道沿いにを目指しましょう。
この時に森などを突っ切って、無駄にエンカウントしてしまわないように気を付けましょう。

エンカウントの仕組み

ワールドマップでの敵との遭遇は、
!マークに対して、反応を間違えた場合に発生します。
!マークが黄色の場合、決定ボタンを押すと戦闘に突入
!マークが赤色の場合、決定ボタンを押さないと戦闘に突入

つまり、戦闘を回避していきたければ、
黄色のときは何も押さないで回避、赤のときは決定ボタンを押して回避していかないといけない、
ということです。
(赤のときだけ決定ボタンを押していけばいい)

ところが、に突入すると、
赤表示のときに、決定ボタンを押して回避できる許容時間が非常に短くなります。
それこそ早押しクイズ並みの反射神経で押さないと戦闘突入してしまいます。
かといって、最初から押してやろうと構えていると、黄色のときに間違えて押してしまって戦闘に突入してしまうわけです。
(特定の馬を購入することで、森でも通常のエンカウントの間隔にすることも可能です)

なので、戦闘を避けるなら、基本的に森には入らないほうが良いです。



旅の基本



[名声の減少に注意]


街に入って、一番気を付けないといけないことは、
このゲームは、箱や本棚のアイテムを奪ってしまうと、名声が下がってしまうという点です。

名声とは、善人、悪人を示しているもので、
名声が極端にマイナスになっていくと、悪人扱いされて仕事を引き受けることができなかったり、
兵士たちから追い回されるようになってしまいます。
(名声は、画面一番下 右側に表示されています)

なので、基本的に、箱や本棚のアイテムは奪わないようにしましょう。
但し、草花だけは誰かの所有物とかではありませんので取得してOKです。


また、箱や本棚のアイテムを奪ってはいけないと言いましたが、
実は現在の仕様では23:00~03:59の時間帯は、いくら調べても名声が下がりません。
なので、その時間帯は奪いたい放題です。
※この時間帯に宿屋やセーブなど、反応がある人以外に話しかけても名声が下がってしまうので注意。
(話しかけて「何時だと思ってんだ」と怒られた場合は名声が下がっていないか確認しておきましょう)

ピッキングツールがないと開けられないものもあるので、
ピッキングツールを5つくらいは持ち歩いておきたいところ。

ちなみにコツに関しては、
決定ボタンを長押しで、ゴルフのように釘を打ち出すパワーがたまり、
決定ボタンを離すと釘が打ち出されます。

このときに、四角い枠のギリギリ内側に収まるようになれば、
釘が戻ってこないで成功となります。
四角を突き破ってしまうとアウトです。(失敗するごとにツールが1個無くなりますので注意)
四角を突き破らないで、ぴったり収まる加減で打ち出せるようになりましょう。


[街の主要な施設を把握しよう]



・水色の服を着ている女性が依頼の受付
・白色の服を着ている女性がエレメントの換金
・シェフの格好をしている男性が料理店
・茶色の服を来た爺さんが仲間の斡旋

となっています。

序盤の基本になるのは、配達の依頼です。
配達の依頼を引き受けて、それを目的地まで運ぶ、
ここから始めるといいでしょう。

そして、このゲームは敵を倒していくと、
その国雑魚敵が強くなっていきますので、装備が整わない内に
1つの国の敵を倒しまくってしまうと、敵が強くなってしまい、
装備の強さよりも敵のほうが強くなってしまって、1回の戦闘での消耗が激しくなってしまいます。
(国単位で敵の強さが変わっていきますので、
きつくなったら他の国に活動を移すという手段もあります)

なので、基本は必要のない戦闘はなるべく避けていったほうが良いです。

そこを考えると、急いで仲間を集めなくても、
最初は戦闘を避けて少人数で(まさにこのゲームのタイトル通りに)世界を巡っていくことも一つの手です。
船代などをケチりたいのなら、最初は人数を増やさないというのもありでしょう。

戦闘に手を出すのは、金が貯まって、
メンバーの装備を一通り揃えられてからでも構いません。

そして、稼ぎのペースと敵の強さの上昇を考えながら、
活動する土地を切り替えていくというのが鍵になります。


[地図を必ず確認しよう]



配達を進めていく上で重要になるのは、
世界がどうなっているのかという地理の把握です。

初見だと気づきにくいですが、
実は依頼の受付の女性の横(壁)に、
マップが貼られています。
それをまず確認しましょう。

そして、自分が現在どこに居て、依頼の目的地はどこなのか、
大まかな[方角]を確認しておきましょう。
(これをやっておくだけで全然違います。)
できれば、地形的にわかりやすい目印も把握できるならベターです。

例えば水の国は王城の北側あたりは、陸が途切れて海になっています。
北西の港から王城(城下町)を目指す場合、
北西の港から東に進んでいって、海が見えたら北へ行くべきか南へ行くべきか、
大まかな目安としてどっち側を目指さないといけないのか、
といったよう部分も把握できるなら、把握しておいたほうが良いでしょう。

その上で、把握しておきたいのは、
港から王城までのライン、各国2つの港があり、
中央に王城(城下町)があります。
片方の港から王城を通って、もう片方の港までの道筋、
それを把握しておいたほうが良いです。

但し、大まかな方角を把握するのが基本ですが、
火の国の南の港だけは、方角だけを考えると城下町から真南ですが、
その通りに進むと砂漠を突っ切ることになって、スタミナが速攻で空っぽになりますので、
そこだけは、街道の道筋をしっかり覚えておいたほうが良いです。
(火の城下町から左へ進んで、反時計回りに街道を進んでいけばいいです)


[所持エレメントの上限を増やしていこう]



このゲームは、国ごとに通貨が違います。
そして、仕事の報酬は通貨ではなく、エレメントで支払われます。
これを依頼受付の横の白い服の女性に話しかけて、その国の通貨に両替します。

エレメントは国に関係ないので、この性質を逆手にとって、
エレメントを大量に持って、他の国で両替するという方法もあります。

但し、エレメントは武器作成、防具作成、道具作成など
作成系でも必要になりますので、エレメントを全部両替してばっかりだと、
作成に手を出したい時に「エレメントが無~い」という事態になったりしますので、
その点に注意が必要です。


この、エレメントと各国の通貨の仕組みに付き合っていく上で注意が必要なのが、
所持エレメントの上限です。
最初はエレメントは100しか持てません。

このエレメントの上限は各国の城下町などにいる、
青いローブに赤い髪(髪の長さはミディアム)の女性に話しかけて、
そのエレメントを支払って、そのエレメントの上限を上げる必要があります。
城下町の場合、大体、武器防具の作成所(鍛冶屋)にいます。(水の国だけ武器・防具屋ですが。)

また、それぞれの国、片方の港にもいます。
大体、物件に畑やペットを設置できないほうの港に、この女性は居ます。
(ちなみに、情報屋は逆に物件に畑があるほうの港に居ます。
そこらへん、対称になっていると覚えておくといいでしょう)


尚、仕事の報酬などで上限を超えたエレメントは破棄されるだけなので、
純粋に損をしてしまいます。

遠い箇所の配達だけで150くらい報酬でもらえることもありますので、
それを3つくらいまとめて報告して、所持限界を超えていたら
全部破棄されてしまっているので、もったいないわけです。

なので、エレメントの上限は開幕からすぐに500くらいまで解放したほうがいいです。
エレメントを500~600くらいまで上限を解放、パーティー4人の装備を整えられそうな資金が揃うくらいまでは、
世界各地を配達し続けたほうが進めやすいです。


[荷物の持ち過ぎに注意]



序盤はそれほど気にならないのですが、
所持アイテムなどが増えてくると、馬車の限界を超えてしまうことがあります。

こうなると、一気にスタミナなどを消耗するようになりますので、
旅をしていておかしいと思ったら、
荷物がオーバーしていないか確認してみましょう。

荷物の量は画面の下側
70/170みたいに表示されています。
左側の数値が右側を超えてしまっている(黄色の文字で表示されている)と、重量オーバーを引き起こしています。

ちなみに、配達依頼の荷物も重さに加わりますので、
あまりにたくさんの配達依頼を引き受けると、荷物で重量オーバーを起こす可能性もあるので注意しましょう。


[食料やスタミナにも注意]



そして世界を巡っていくときに他に気を付けないといけないのが、
食料とスタミナです。

食料は画面の下側、
荷物の数値の左側、りんごのマークの数値がそれになります。
これが0になってしまうと、ステータスが一気に下がってしまうので注意。

回復するには、街で料理人に話しかけて食事をとるのが手っ取り早いです。
一応、非常食などのアイテムを消費して、少量回復することも可能です。
また、調理道具を持っているなら、キャンプ地点やマイホームに調理台を設置していれば
そこで自分で料理を作ることも可能です。


もう一つ気を付けないといけない要素、スタミナは基本的に宿屋で寝るのが回復方法になります。
これもマイホームにベッドを設置している場合は、そちらで回復することも可能です。

注意点としては、このゲームは闇に覆われている設定のため、
日が落ちるのが早く、16:00で船に乗れなくなってしまいます。
16:00を過ぎたら、次の日の9:00以降でないと船は動くようになりません。

生活リズム的に、朝から配達して、
スタミナが切れたから宿屋で休んで・・・と、やっていると、
ちょうど16:00を過ぎたくらいになって、他の国へ移動したいのに船が動かなくなっている、
ということもありますので、スタミナを回復する場合、
船で移動する用事がないかを考えて休憩していきましょう。


[ランダムのイベントポイントに関して]



ワールドマップを歩いていると、灰色の建物みたいなのを見かけることがあると思います。

この地点に入ると、廃墟だったり、釣り場だったり、鉱山だったり、冒険者がキャンプしていたりとかあります。
この場所で、稀に襲われている人を助けるイベントがあったり、
助けてくださいと言っている人間が実は悪党で、背後から襲ってきたりとかあったりします。

悪党は、ボス戦(冒険者集団+賞金首)なので、
序盤はまず勝てない上に、ふいうちでの戦闘になりますので、相当不利です。

そして、助けてあげるケースでも、
雑魚戦は勝たないといけないので、さすがに初期装備、一人旅だと厳しいです。
なので、序盤は装備やメンバーが揃うまでは、ランダムマップは無視したほうが良いです。
(助けないといけないパターンで見捨てると、名声が下がってしまうので)

一応、要救助の(本当に助けてあげないといけない)パターンと
悪党がこちらを騙し討ちにしようとしているパターン、見分ける方法があるのですが、
それを言うとネタバレになってしまうので、そのことをわかった上で知りたい方は、↓をクリックして読まれてみてください。

・助けに行かないといけないパターンは、襲われている人が震えていて、
モンスターがじりじり迫っているパターンです。

・襲い掛かられるパターンというのは、
「仲間が襲われているんです。助けてください」
と正面を向いているパターンです。
このパターンで「仲間が襲われている」と言っているキャラより上に進んでしまうと、
「かかったな、バカめ」と背中から襲われます。

この襲われるパターンの敵は、街の地図の横にある、
指名手配書で手配されている指名手配犯です。

「仲間が襲われているんです。」
と言っているキャラ、よく見てみると
指名手配書に書かれている外見と同じ外見をしています。

賞金首ですから、ボス戦になります。
ゲームに慣れない内は、とんでもない強敵です。
大体、LV10で武器熟練10~15くらいで挑むような相手です。

逆に言うと、装備が整って、賞金首を狩れるくらいになったら、
このイベントに遭遇したら、捕まえるチャンスでもあるということです。


それでは、襲われていたり、指名手配犯がマップに出現しているかどうかの見極めの話に移りますが、
これに関しては、
マップに入った瞬間に、歩行中のキャラが吹き出しでしゃべるときみたいに、
「ペラペラペラ」としゃべるときの効果音が聞こえます。

マップに入って、何も起きている感じがしないのに、
キャラがしゃべったような効果音が聞こえたときは、襲われている可能性もありますので、
まっすぐ上を目指したほうが良いです。
左右とか寄り道せずに、上を目指したほうが良いです。

上に進んでいった先に、指名手配犯のパターンだったら、
そのときにどうするかは、自分たちの戦力と相談です。
危険だと思うなら引き返してマップから出てしまいましょう。

※実は「仲間が襲われているんです。」と助けを求めているパターンでも、
助けないといけないことがありますが、序盤はほとんどありません。
見捨てても、名声が少し下がる程度ですので、配達依頼などで簡単に挽回できますし、
賞金首に襲われる方が危険です。

賞金首を逆に狩れるくらいになったら、本物であろうと偽物であろうと
突っ込んでいくだけになりますから、その時期までは「仲間が襲われているんです。」のパターンはスルーしたほうがいいです。
(直に襲われているのは、助けてあげたら名声アップのチャンスだから
雑魚を狩れるくらいの強さになったら助けたほうが良いですけど)


※灰色の箇所以外にも、ランダムマップは存在する


灰色のテントみたいな箇所が、目立ってわかりやすいランダムマップですが、
実は、そういった場所以外、茂みなどにもランダムマップがあることがあります。

ですが、しらみつぶしに決定ボタンを連打していては
黄色の!マークのときにも決定ボタンを押してしまい、
戦闘に突入してしまって面倒です。

そういったときは、ワールドマップでサブキーを押してみましょう。
(サブキーとは、「特に何も見当たらない」とか「〇〇の方角に何か見える」
とか反応を示すボタンです。)

街などが近くにある場合も、それに反応しますが、
そうじゃないときに何か見えるという場合、ランダムマップがあることが多いです。
その方角へ進んでいって、怪しいところを決定ボタンで調べてみましょう。
(深夜の場合、たいまつやランプを使わないと発見できないので注意)



旅に慣れてきたら



旅に慣れてきたら、
整えたいのは旅馬の新調。
それに空き家購入です。

馬を買い替えれば、馬特有の恩恵を得ることができますので、
なるべく早いうちに初期馬から買い替えておきたいところ。

初期馬より安くて良い馬を見かけたら早いうちに買い替えるといいでしょう。
その後は、性能をよく見て買い替えていくといいです。

個人的には、森でのエンカウントが平地と同じになるゴンゾがおすすめです。
この馬なら森を突っ切ることもできますので、
船に頼らずに、闇の地を抜けて他の国へ移動するのも簡単になります。


そして、次に確保したいのがです。
家と言っても、一つしか持つことができないとかではなく、
物件を買う金があれば、それぞれの地に家を構えることが可能です。

家とは言いますが、内装は自分で選んで増築していき、
(城下町の物件は)店舗として機能させたりなどもできますので、
必ずしも家としての機能にする必要は無く、立地条件と合わせて
Aの土地の家は店舗として機能させよう、
Bの土地の家は休憩場所として機能させよう
Cの土地の家は作業場として機能させよう
という風に用途を分けていくことも可能です。

また、建てられる土地によって、設置できるものも違ったりしますので、
その点には注意しましょう。

例えば、各国の城下町の土地しか店舗は設置できません。
その代わり、各国の城下町の土地は、作成系の施設を全て建てることはできず、
どれか一つ作成不可になっています。
(火の城下町は防具作成が設置できず、
地の城下町は武器作成が設置できず、
水の城下町は道具作成が設置できません。
また、水の西港も武器作成が設置できません。)

そして、城下町の物件は値段が高いので、最初は港や村の土地を買って、
施設設置の感触を確かめていくといい
でしょう。
一度物件を買ってしまえば、スペースの改築は、費用さえあればいくらでもできるので、
「ここに作業台は必要なかったかな」と思えば、倉庫などに建て替えてもいいわけですので、
最初に「ここはこういう場所にするんだ」と思って建てて失敗に感じても、
金さえあれば切り替えられますので、スパッと切り替えるのも手です。

報奨金を利用しよう

名声が10上がるごとに、
各国の王城を訪問すると、報奨金がもらえます。

この額がかなりのものなので、悪人プレイを目指すとかでなく、
普通に名声を稼いでいっているなら、10ごとに各国の王城を訪問してもらっていくといいでしょう。
(10をすっ飛ばして20まで行ったのなら、その分もまとめてもらえますので、
もらい逃しても大丈夫です。)

この金を利用しながら、馬や家などを揃えていくといいでしょう。
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